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洗面台の大きさ以外の「水濡れ対策」は?|2021年11月22日

 こんにちは🍁

 らくらくハウスです🐪

 前回は洗面時の水濡れ対策としての

 洗面台を広くする場合について

 考えてみました😊

 今回は、

 洗面台を大きなものにできない場合

 どの様な対策が出来るのか

 について考えてみたいと思います✨

 では早速、洗面時の水濡れについて

 洗面台の広さ以外の原因に何があるのか?

 考えてみましょう😶❓

①洗面ボールの高さ

●身長に対して高すぎる

 水が肘を通って床や服を濡らします。

●低すぎる

 腰が痛いようです…。

 高さは「身長÷2」が基本で

 その人に適していると言われています。

 ちなみに

 洗面時の肘からの水に対しては

 腕に装着するタイプの対策グッズ

 なども出ているようですよ😊

②水栓の位置や角度

 角度や位置を自由に変えられる場合

 蛇口の位置が高すぎる

    勢いがついてその分ハネます

 水が当たる位置に物がある

   物の種類によってはハネます💦

 斜めに水が出る

 反射角の関係で水ハネしやすいようです。

③水量が多すぎるor強すぎる

 水の勢いが強いと、その分当たった時ハネます(笑)

 また、ストレートよりシャワーの方が

 あたりが優しいのでハネにくいです😊

④ダイナミックに洗う🌊

 豪快にバッシャーンと洗うと~

 水が周りにも飛んでいきそうですね😅

 とても気持ち良さそうですが…

 程々にしましょう(笑)

 といっても、少しは跳ねますよね~💧

 邪魔にならない位置に衝立等を置く

 事も手だと思います。

 以上を踏まえ洗面台を大きな物にする事以外の

 水ハネ・水濡れ対策をまとめると

 ■■解決策■■

 ●洗面ボールの高さを考える→身長÷2

 ●水が斜めに出るとハネやすい→できれば真直ぐに

 ●勢いが強いとハネやすい→勢いマックスで出さない

 ●ストレートはハネやすい→シャワーにする

 ●ダイナミックに洗う→あまり豪快に洗わない

 ●邪魔にならない位置に衝立などを置く

 ●肘から流れる水の対策グッズを使用する

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